Eclipseの「プロジェクト」→「JacaDocの生成」を選ぶ。
画面がでたら、 Next>, Next> と押して、 Extra Javadoc Options に、次のオプションを追加。
-encoding UTF-8
-charset UTF-8
これを忘れると死ぬほど警告が出まくる。他は触らずに enter。
警告は出るがとりあえず生成できる。これを指定しないとEclipseの設定でEclipse自体のエンコード変えても、エンコードできないとエラーで生成できないことがある。
Eclipseの「プロジェクト」→「JacaDocの生成」を選ぶ。
画面がでたら、 Next>, Next> と押して、 Extra Javadoc Options に、次のオプションを追加。
-encoding UTF-8
-charset UTF-8
これを忘れると死ぬほど警告が出まくる。他は触らずに enter。
警告は出るがとりあえず生成できる。これを指定しないとEclipseの設定でEclipse自体のエンコード変えても、エンコードできないとエラーで生成できないことがある。
ノードの動かし方。微妙なところなので、画像を見ること。↓
excelののほかのシートをイラストレータのリンクファイルみたいに貼り付けられる。編集するたびに、画像を張りなおさなくていいので、ドキュメント作りに便利。
Excel のカメラ機能
1. 貼り付けたいデータの範囲を選択する。
2. 「カメラ」ボタンをクリックする。
3. 貼り付けたい位置をクリックする。
詳しくは Excel のカメラ機能
<%-- 「全商品一覧表示」と「カテゴリ商品一覧表示」の分岐 --%>
<%
String allItemList = (String)request.getAttribute("allItemList");
if (allItemList != null){
%>
<%= request.getAttribute("allItemList") %>
<%
} else {
%>
<%= request.getAttribute("itemList") %>
<%
}
%>
要はシーケンスをつけてあげる。serial型はにすると、同じ名前の列の(同じ名前の)シーケンスが自動的につくられる。
なので、元のやつは消してあげないと、気持ち悪い。DB設計時に作らないと外部キーがあるときめんどくさい。
alter table テーブル名 add 列名 serial;
Microsoft Jet データベース エンジン SQL と ANSI SQL のデータ型
AUTOINCREMENTはSQL1999では使えない・・・。
Create Table テーブル名 (列名 Counter(1)); Access Jet用
例えばItemManagerというservletにデータ名requestで送信する場合には以下のように記述。
<a href="itemManager?request=送信するデータ本体>カテゴリ</a>
複数パラメータを送信したいときは
プログラム名?データ1名=データ&データ2名=データ&データ3名=データ
MOYO Laboratory Java + PostgreSQL で BLOB を扱う その 3
正直難しい。まだわからない。しかしなんか面白い。 その1と2も面白い。わかる人には貴重な情報な気がする。
TECHSCORE
BLOBの読み書きについて。
ファイルからスクリプトを読み込んで 実行 \i ファイル名 など
sever.xmlの一番下の方。こんなかんじ。
auth="Container"
type="javax.sql.DataSource"
username="XXX"
password="XXX"
driverClassName="org.postgresql.Driver"
url="jdbc:postgresql://127.0.0.1:5432/XXXdb?useUnicode=true&characterEncoding=UTF-8" />
*あたりまえだけどタグが閉じてないと、Tomcatは起動できないので注意。
postgresql-8.X-XXXjdbc3.jarファイルを以下の場所にコピー。
データソースを使用する場合
<CATALINA_HOME>\common\lib
DriverManagerを使用する場合
<CATALINA_HOME>shared\lib
または
<CATALINA_HOME>\WEB-INF\lib
postgresql-8.X-XXXjdbc3.jarファイルを以下の場所にコピー。
データソースを使用する場合
<CATALINA_HOME>\common\lib
DriverManagerを使用する場合
<CATALINA_HOME>shared\lib
または
<CATALINA_HOME>\WEB-INF\lib
SQL文は空白くぎりで、かかれるので、空白が抜けやすいので注意。
たとえば"select * from login_table△" ←この三角の部分
String sql = "select * from login_table " + "where name = '" + inputName +
"' and password = '" + inputPassword + "'";
\!<コマンド>
dirしたなら
\!dir
というかんじ
Servlet側で文字を受け取る前に
request.setCharacterEncoding("UTF-8");
とういうように、エンコしとく。
その場合表示を受けるとるJSP側で
request.setCharacterEncoding("UTF-8");
とする必要は別に無い。
また古いブラウザ用にいったん文字コードをバイトにするのも究極技?もあるが、上記のようにServlet側でエンコしとくとかえって文字化けするので注意。
String name = request.getParameter("name");
byte[] bytes = name.getBytes("iso-8859-1");
String result = new String(bytes, "UTF8");
この試験はなくなったが、UMLチュートリアルあり
チュートリアル
Tomcatをインストールすると、一緒にsaevletのAPIとかも入る。
C:\Program Files\Apache Software Foundation\Tomcat 5.5\common\lib
Tomcatでの
C:\Program Files\Apache Software Foundation\Tomcat 5.5\webapps
webappsに入れるディレクトリを作る
WEB-INFディレクトリを作る(外部に公開しないファイルを入れるclassとか)
classesディレクトリを作る
libディレクトリを作る
web.xml
JDK(SDK)のインストール
JAVA_HOMEの設定
PATH=%JAVA_HOME%
*コマンドプロンプトでjavacしてパスが通ってるか確認
Tomcat(Servlet)をインストール
CATALINA_HOMEの設定
*スタートさせるの、ポートもデフォルト8080ということを忘れずに。
adminのパスワードわすれたらここにある→C:\Program Files\Apache Software Foundation\Tomcat 5.5\conf
JDK APIリファレンスのダウンロード
servlet APIリファレンスのダウンロード(日本語は2007年時点公式版はなし。有志作成のものを探すこと。)
HOSTSファイルの設定
C:\WINDOWS\system32\drivers\etc\hosts
このファイルに、192.168.1.5 <サーバのドメイン名>
と一行を追加してやればサーバにアクセスできるようになる。