--launcher.XXMaxPermSize
256m
-vmargs
-Xms40m
-Xmx256m
-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar
Eclipseの最近のブログ記事
Tomcatが既にインストールしてある時にJBossなどもインストールして利用したい時に「JBOSS 4.2 の始動の待機中にタイムアウトになりました。 サーバーは 50 秒後までに始動しませんでした。」というメッセージが出た場合の処置。
ポート番号を変更するには server.xml とEclipse WTP のコンフィグレーションをあわせて修正する必要がある
- ひな形にしたいプロジェクトをwarファイルでエクスポート
- 1でエクスポートファイルを違うプロジェクト名でインポート
メソッドから元のメソッド定義を表示・・・F3
行を下に挿入 ・・・Shift + Enter
native2asciiによるユニコード変換の煩わしさから解放されます。
このエディタはUnicode参照文字で書かれたプロパティファイルを直接編集することができ、native2asciiでUnicodeに変換する手間を省きます。また、通常のエディタの機能に加え、JBuilderや、Eclipseへの統合などの便利な機能を提供します。JBuilder、 Eclipseへの統合では、プロジェクト内のpropertiesファイルを直接開いて編集することが可能で、もちろんUnicodeで保存されます。直感的、かつシンプルな操作で利用できます。(プロパティエディタのサイトより)
たとえばdwrのdwr.jar追加したのに404な時はプロジェクトを「更新」する。たぶん通る。
ライブラリをTomcat の\webapps\WEBアプリケーション\WEB-INF\lib に追加したのに、NoClassDefFoundErrorが出る場合、eclipse側でうまくwebAppライブラリが追加できてない事がある。
eclipseのビルド・パスの構成の「webAppライブラリー」に追加されてない時は、その点があやしい。その場合、プロジェクトエクスプローラのWEB-INFのlibに直接、ライブラリ(.jar)をドラッグ&ドロップすれば追加される。

ビルド・パスの構成の「webAppライブラリー」は動的にライブラリを追加する感じになっているが、どうもこれが効いてないようだ。ちなみにcommon\libにいれても動くことは、動く。JDBCドライバなんかはこちらで共有した方が安全という意見もあり。
補足:(今回の場合関係ないが)、クラスローダーの順番も大事らしい。
--クラスローダの階層構造----------------------------------------------
システムクラスローダ(rt.jar などを読み込む)
L Tomcatののクラスローダ(servlet.jar など)
L Webアプリケーション毎のクラスローダ(WEB-INF/lib,classes)
-----------------------------------------------------------------------------
クラスローダには親子関係があります。
そこで以下の制約が生まれます
・子クラスローダから親クラスローダのクラスは見える
・親クラスローダから子クラスローダのクラスは見えない
これにより複数の子クラスローダで同じ名前のクラスを別々の空間で読み込むことができる仕組みになっています。
今回の場合 Web アプリケーションのクラスローダで読み込まれるクラスを、親クラスローダから読み込めないために発生します。
なので、JDBCドライバを使いたいクラスが存在するのと同じかそれより親のクラスローダでJDBCドライバが読み込めないといけません。
出典
http://www.atmarkit.co.jp/bbs/phpBB/viewtopic.php?topic=28912&forum=12&3
http://www.atmarkit.co.jp/bbs/phpBB/viewtopic.php?topic=37347&forum=12&5
初回起動のユーザでないと起動できない事があった。
原因は良くわからないが、もう一度新しく解凍しなおして、初回起動かけたら意図したユーザで起動した。
